台湾×東村山・小平・東大和|文化・食・歴史を巡る旅
(更新)
飲食店のための台湾茶ブランド
コーヒーだけでなく、お茶も店舗の個性を表現する大切な一杯。
台湾館に出展する**Teavoya(嘉柏茶業)**は、カフェやレストラン、ホテルなど飲食業向けに台湾茶を提案するブランドです。CafeRes Japan 2026では、日本市場へ向けて営業用茶葉やオリジナルブレンドを紹介します。
嘉柏茶業は2018年に設立。
台湾高山茶だけでなく、日本・京都宇治やスリランカなど世界各地の茶産地にも目を向け、それぞれの特徴を活かした茶葉を提案しています。長年の茶葉貿易で培った経験をもとに、飲食店ごとのニーズに合わせた茶葉選びをサポートしています。
今回展示される主な商品は、
など。カフェやレストランだけでなく、ホテルや飲料店など、多様な業態で活用できるラインアップとなっています。
嘉柏茶業は、これまで100を超える飲食ブランドへ茶葉を提供してきました。
また、企業向けのオリジナル商品やギフトへの対応、商品提案も行い、店舗ごとのブランドづくりを支えています。
CafeRes Japanでは、台湾茶の魅力だけでなく、
店舗に合った茶葉選び
などについて相談できます。「コーヒーだけではない、新しいドリンクメニューを取り入れたい。」そんな事業者にとって、新たな選択肢となる展示です。
※取材時点の情報です。掲載している情報が変更になっている場合がありますので、詳しくは電話等で事前にご確認ください。