台湾×東村山・小平・東大和|文化・食・歴史を巡る旅
(更新)
台湾の食材をもっと身近に
台湾には、お茶やコーヒーだけでなく、多彩な食材を活かした食品づくりの文化があります。
台湾館に出展する邑米國際顧問有限公司は、台湾産の原料を使用した製菓・製パン向けフィリングを提案する企業です。CafeRes Japan 2026では、日本市場へ向けて台湾らしい味わいを活かした商品を紹介します。
邑米國際顧問有限公司は2021年に設立。
台湾を拠点に、食品ブランドの海外展開や市場開拓、国際貿易などを手がけ、食品産業の長期的な国際展開を支援しています。
今回展示されるのは、台湾産の原料を活かした製菓・製パン向けフィリングです。
代表的な商品には、
など、11種類のラインアップが用意されています。
展示商品以外にも、多彩な商品ラインアップを取りそろえ、オリジナルフレーバーの開発にも対応しています。
パンや洋菓子、和菓子など、さまざまな用途に合わせた商品づくりについて相談できることも特徴です。
CafeRes Japanでは、台湾館にて実際の商品を紹介し、製菓・製パン業界や食品メーカー、小売業などへ向けた提案を行います。
台湾ならではの素材や味わいを取り入れた新商品のヒントを探している事業者にとって、新たな出会いの場となりそうです。
※取材時点の情報です。掲載している情報が変更になっている場合がありますので、詳しくは電話等で事前にご確認ください。

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【CafeRes Japan 2026 台湾館】

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