台湾×東村山・小平・東大和|文化・食・歴史を巡る旅
(更新)
台湾茶を企業の価値へ
台湾には多彩な茶葉文化があります。
その魅力を「贈る」「伝える」という新しい形で提案しているのが、**Mr.Gift(先生有茶)**です。
CafeRes Japan 2026では台湾館に出展し、台湾茶の魅力とともに、企業向けのギフトやOEMサービスを紹介します。
Mr.Giftを展開する泰好國際行銷有限公司は2020年設立。
台湾各地の茶産地に自社茶園を持ち、製茶からパッケージデザインまで一貫して手がけています。
茶農、製茶師、デザイナー、包装工場など、それぞれの専門家が連携し、企業の要望に合わせた茶製品づくりを行っています。
ギフトにも業務用にも対応今回展示されるのは、
など、多彩な台湾茶シリーズです。さらに、企業オリジナルギフトやOEMにも対応しており、飲食店や小売店、企業向けの提案も行っています。
Mr.Giftでは、日本だけでなくアメリカやマレーシアなど海外への物流にも対応しています。
「産地から商品まで」を一貫して手がけることで、台湾茶をより身近に、より使いやすく届けることを目指しています。
CafeRes Japanでは、台湾茶そのものだけでなく、
など、幅広い相談ができる予定です。台湾茶を活用した商品づくりやブランドづくりに興味のある事業者にとって、新たなビジネスのヒントとなる展示となりそうです。
※取材時点の情報です。掲載している情報が変更になっている場合がありますので、詳しくは電話等で事前にご確認ください。