KOTURIBA-整体-
朝ベッドから起き上がった瞬間に「しっかり寝たはずなのに身体が重い」「疲れが抜けていない」と感じることはありませんか。
睡眠をとっていても朝のすっきり感が得られないときは、日々の生活リズムや身体の緊張が影響している場合があります。
今回は、朝の疲れを少しでも軽くしたい方に向けて、暮らしの中で無理なく取り入れられる睡眠の質を整える3つの習慣をご紹介します。
1. 朝の過ごし方:起きたらまず朝日を浴びる
目が覚めたらカーテンを開けて、部屋の中に自然な光を取り入れましょう。
朝の光を浴びることは、身体の体内時計をリセットし、一日の活動スイッチを入れるきっかけになります。寝起きにベッドの上でゆっくり両腕を上げて伸びをするなど、心地よく身体をほぐす時間をつくるのもおすすめです。
朝の光と軽いストレッチで血巡りを意識することで、だるさを引きずらずに一日を始めやすくなります。
2. 日中の過ごし方:昼寝は短時間にとどめ、しすぎない
午後に眠気や疲れを感じたとき、短い仮眠をとることは頭や身体のリフレッシュに役立ちます。
ただし、長く眠りすぎてしまうと夜の睡眠リズムが乱れ、かえって寝つきが悪くなったり浅い眠りにつながったりすることがあります。
日中に休息をとる場合は、昼寝をしすぎないことを意識し、15分から20分程度の短い休息を目安にしてみてください。日中のリズムを守ることが、夜の自然な眠気を引き出す土台になります。
3. 夜の過ごし方:就寝前の入浴タイミングを整える
寝る前のひとときは、一日の緊張をほどいてリラックスするための大切な時間です。
特に意識したいのが入浴のタイミングです。湯船にゆっくり浸かって身体を芯から温めると、一度上がった深部体温が時間の経過とともに少しずつ下がっていきます。この体温が下がっていく自然な変化が、スムーズで心地よい入眠を後押ししてくれます。
就寝直前にお風呂に入るよりも、少しゆとりを持った時間帯に入浴を済ませておくことで、身体が落ち着いて眠りに入りやすくなります。
これからの毎日のために、身体全体のメンテナンスを
東村山のKOTURIBA-整体-では、肩こりや腰痛、姿勢の歪みといったお悩みだけでなく、毎日の疲れや生活リズムを含めた身体づくりをサポートしています。
「もう一度、あの頃のような身体に」という想いを胸に、不調が出たときの一時的なケアはもちろん、仕事や趣味、旅行、スポーツなどをこれからも思いきり楽しむための定期的なメンテナンスを大切にしています。
日々の習慣を見直しても朝のだるさが抜けにくい方や、身体の緊張や歪みを整えたい方は、どうぞお気軽にご相談ください。健やかな毎日を一緒に目指していきましょう。
| 名称 | KOTURIBA-整体- |
|---|---|
| フリガナ | コツリバセイタイ |
| 住所 | 189-0014 東村山市本町2丁目18-10 武田ビル2F |
| アクセス | 西武国分寺線東村山駅東口より徒歩2分 |
| 電話番号 | 042-306-1732 |
| メールアドレス | koturiba0908@gmail.com |
| 営業時間 |
|
| クレジットカード | VISA/Master/JCB/American Express |
| 電子マネー・その他 | 交通系ICカード(*1)/交通系ICカード(*)/iD/QUICPay/PayPay |
| 駐車場 | なし なし |
| 開業日 | 2019年04月 |
| ホームページ | https://siseisapo.com/ |
| Instagramアカウント | https://www.instagram.com/koturiba/ |
| 予約ページ | 外部サイトに繋がります |
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