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市立小・中学校・公立保育園給食食材の放射性物質検査

更新日:2018年5月10日

 市では、消費者庁から貸与された食品中の放射性物質検査機器で平成24年9月から給食食材の放射性物質検査を実施し、その結果を市ホームページ等で市民の皆様にお知らせいたします。


AT1320C 食品放射能スクリーニングシステム

● 検査使用機器
  ATOMTEX AT1320C
  食品放射能(セシウム)スクリーニングシステム
  検出限界  10Bq/kg
● 検査頻度
  第2水曜日
● 検査対象の食物
  【市立小・中学校】
  食材/検査翌日の給食に使用予定の食材
  一食分/検査当日提供分の給食

  【公立保育園】
  食材/検査翌日の給食に使用予定の食材
  一食分/検査前日提供分の給食とおやつ

 (注記)小・中学校で使用する牛乳については、納入業者の東毛酪農業協同組合で自主検査を行っております。
● 検査項目
  「セシウム134」および「セシウム137」
  (注記)
  放射性ヨウ素については半減期が8日間と短いため既に検出が認められておらず、規制の対象となっていないため、検査結果には記載しておりません。

● 基準値
  平成24年4月から施行している新基準値です。

放射性セシウムの基準値
食品群 基準値(ベクレル/Kg)
飲料水 10
牛乳 50
一般食品 100
乳児用食品 50

検査結果

小中学校使用牛乳の放射性物質測定結果

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。 東毛酪農業協同組合ホームページ放射性物質測定結果

小・中学校給食で現在使用している牛乳の納入業者、東毛酪農業協同組合ホームページの放射性物質測定結果へのリンクです。測定結果はこちらからご確認ください。

関連情報

公立保育園および小・中学校の給食食材産地表示

公立保育園および小・中学校の給食食材の産地表示はこちらからご覧ください。

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